2009年 春
タミヤ模型から「Golf5GTI/CupCar」が発売されたのを受けて再びGolf5ボディを採用。
シャーシは4WDを採用、デカールを加工して「R32カップ」とする。
4WDシャーシの選択とギヤ比設定は自由となった。
2007年 春
年4戦のポイント戦導入、春・秋それぞれの優勝者に加え年間チャンピオン設定。
5週のタイムトライアルで第1決勝レースのグリッドを決める。
決勝レースは5分、より多く周回したマシンを優勝とする。
1位:5points、2位:3points、3位:2points、4位:1points、5位:0points
第2決勝レースは第1レースの順位4→3→2→1→5のリバースグリッドとする。
第1第2レースのポイント合計で優勝者を、春秋のポイント総合計で年間王者を決定する。
2006年 秋
タイヤを統一 TAMIYA M-NARROW typeA(インナーとホイールに制限なし)
ギヤ比の上限設定、ピニオン28T(要加工)5.74まで(ベルトドライブ・ワンウェイ可)
2006年 春
シャーシをTAMIYA FF01に統一、イコールコンディションとした。
(サスペンション、足回り、FRP、カーボン、軽量化など改造と加工に制限なし)
2005年 秋
レース毎にボディを統一しワンメイクレースとなる。
2005年 春
春と秋、年2回開催。縦16m×横28m×コース幅4mのテクニカルコースを設定。
ラップカウンター導入で正確なタイム計測が可能となった。
2004年
オンロード競技のみの開催。オーバルコースからテクニカルコースに変更。

2003年
オンロード:パーキングでオーバルコースを設定。
オフロード:ダート&芝の特設コース。単独走行のタイムアタックにより順位決定。
540SH、または540Jモーターを使用。(バッテリーの制限なし)